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Lori Mechem

 本日のJAZZ(ちょっと苦しいかな?)、Lori MechemのBRAZILIAN CHRISTMASを聴いてみました。
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 お昼に届いたこのCD、GREEN HILLのカタログで聴いて注文したモノです。 BEEGIE ADAIRに続く感じの女性ピアニストですが、どうも最初からイージーリスニングのカテゴリーに入れた方が良さそう...

 遠目で聴いているとBEEGIE ADAIRに聴こえなくも無いですが、今モニターで聴いてると、若干なのですが大きな違い。 Jack jizzeroがプロデュースしているわけでもないのにさらにイージーリスニング寄りです。

 ここで、システムを変え、メインシステム! おお、少しJAZZ寄りに戻ってきました。 2曲目のベース、「ダンダン」の付点の4分音符のところがダサく感じません!!

 最初からこっちで聴けば良かったですね...

 そのリズム隊、Roger Spencer/BASSにChiris BrownのいつものBEEGIE ADAIRリズム隊ですよね~、 同じなんですけど、こうも違う!? Jeff Steinbergのプロデュースでかつオーケストラの指揮もしています。 オーケストレーションはOKなんですが~!

 どちらかというと一緒に購入した、くまモンのCD「くまモンもん」(うた 森高千里)のほうがよっぽどインパクトが有ります。 こちらは音楽カンさんですよね。

 まあ、流すのにはほど良いCDに仕上がっています。 やっぱりBGMかな?

LORI MECHEM BRAZILIAN CHRISTMAS GREEN HILL GHD5901 2013年
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by moccinocraft | 2013-10-31 20:30 | JAZZ | Comments(0)

車庫の裏、コンクリ面の清掃

 昨日の夕方の作業、車庫の裏、コンクリ面の清掃をKÄRCHER K 5.900 SILENTで励行! 作業を終えた満足感で昨日は終わりました。

 そして今朝撮った写真がコレ。
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 来年の予定にしておいたのですが、たまたま昨日の雨で車が汚れて、養生にとKÄRCHER K 5.900 SILENTを持ちだしてタイヤのすぐわきのコンクリ面を吹いたのが運のつき、気が付いたら日が落ちていて、この写真の面全て洗浄し終えてしまいました。(でも、やり終えて気持ち良かったデス。) 

 少しアップにしてみました。 お判りになるでしょうか?...と言っても、使用前が無いと判りませんよね。
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 では、使用前・使用後対比の写真を... (先に出せって?!) 
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 当然左の色の濃いほうが藻付きですよね。 これは、今回の洗浄境の部分で、それでも右の洗浄したところは1sec/60cmぐらいの比較的ラフな洗浄をしているので、どちらかというと雑な部分。 

 一番最初の写真の奥の方は藻が厚いものですから、3.5sec/60cmぐらいのゆっくりしたスピードで、それこそ洗浄前・洗浄後が、CMの動画を見ているみたいにクッキリ判ります。

 気が向いて行った洗浄ですが、来年の前倒しを出来たと一人でほくそ笑んでいます。

 さらに、最後の写真を見ていたら、なにかどこぞのレコードジャケットに似ているような?! 落ち葉の散り加減とか良さげて、こちらも自己満足...
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by moccinocraft | 2013-10-30 19:51 | 工作 | Comments(0)

Kelly Willis

 本日のカントリー女性歌手。Kelly Willisの1990年のアルバム「Well Travelled Love」を聴いてみました。
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 ロカビリーからウエスタンスイングまで幅広いスタイルを披露しているKelly Willis。 レーベルがMCAなのとプロデューサーがTONY BROWNなので、このようなサウンドが生まれてくるのは必然的なところ、没個性的なところは否めませんが、これがMCAサウンドでございと言わんばかりの音作りですので、ご不満な方は外をあたっていただくようです。

 でも、屈託のないカントリーを聴きたいと思われる方にはピッタシのアルバムと言えるでしょう。 音楽のタイプもそうですから、声もカントリーにありがちな少しエッジの立った中域の声を持っているのが、この。Kelly Willisです。

 バックはMas Palermo/DRUMS、Michael Hardwick/STEEL&RITHM GUITAR、W.Brad Fordham/BASS、David Murray/GUITARとなっています。 すこしリードギターの線が細いかな、と思いますが、他はMCAの標準的サウンドで必要十分な演奏をしています。 おっとこのバックバンド、名前が付いていて「RADIO RANCH」だそうです。

 選曲は、あまりなじみの無い作曲家ばかりで、オリジナル書き下ろしなのかもしれません。ウチ1曲ほど本人が共作しています。

KELLY WILLIS WELL TROAVELLED LOVE MCA MCAD-6390 1990年

おまけ: 本日こんな危ないモノを買ってしまいました。 前々からこの手のモノを買おうと思ってたのですが、JEEPのギアレバーにつけるアメリカモノは第二次大戦中のモノを使っています。 

 私のは現行タイプ? でも投げるのに本体が柔らかすぎます。(950円也) 
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 注意:これで人は殺せません
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by moccinocraft | 2013-10-29 20:00 | COUNTRY | Comments(0)

Shelly Manne 2-3-4(AD)

 本日のJAZZ、Shelly Manne の2-3-4を聴いてみました。
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 いまさらなんですが、2-3-4て何ですか? って、レコード買った時点で悩みなさい!ですよね。 WIKIによりますと、2がデュエット、3がトリオ、4が当然のことながらカルテットですよね。 そういえばメンバーも一人欠け、2人欠けからの色々な組み合わせでプレイしてます。

 Coleman Hawkins – tenor saxophone(tracks 1, 3, 5, 6 & 8)、Hank Jones – piano (tracks 1, 3, 5 & 8)、Eddie Costa – piano, vibes (tracks 2, 4 & 7)、George Duvivier – bass (tracks 1–5, 7 & 8)となっていますので、2-3-4成り立ちますよね。

 ただ、これCDであって7・8曲目がボーナストラックで付いてきます。私のはアナログ・ディスクであるので、全6曲。7曲目と8曲目はどんなんでしょう?! 想像有るのみ。 そういうことで、CDは購入しませんよ。

 購入当時シンバルプレイから入る1曲目に驚嘆したモノですが、今聴くとそれほど、はっとするプレイ(音質)でもないし、ねえ。 でも、当時は良かったんですよ、これが...

 当時はドラムがすごい!という触れ込みであったため、1曲目が「A列車で行こう」とは気がつかず、ひたすらシンバルの音に食いついていました。  

 すごいというのは、色々なテクニックプレイも含むという事で、4から3、3から2に編成が少なくなるに従って、その度合いが増えてくるという事です。 普段やらない、手でシンバルを叩くとか、タムのマレットプレイとかが含まれます。

 おかずの取り方や、インタープレイの妙がShelly Manneの特徴であるのではと考えますね。

 ちなみに2曲目の「The Sicks of Us」と 6曲目の「Me and Some Drums」はメンバーの作。

 そして、この当時(1962年)の流行りなのでしょうか、右と左に楽器が綺麗に別れち¥ています。Art Pepperの「The Rhythm Section」も同じような楽器配置。 Pepper左Manne右という違いは有りますが...

Shelly Manne 2-3-4 Impulse! A-20 1962年
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by moccinocraft | 2013-10-28 20:12 | JAZZ | Comments(0)

竹細工 材料加工 「タケレレ」

 先週中より竹細工の用意をしていますが、その週の後半から「タケレレ」の用材の加工に入っています。

 で一工程ずつ49台分加工していますが、ブリッジ部の加工を終えナットの加工に入っているのがこの図ですね。
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 そして加工を待つ部材たち...
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 一工程終わるとこの様に部材の山になります。 それ後次の工程が終わると、青の山が別の場所に移るわけですね。
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 でもって、ナットの取り付けが終わったら、弦が通る溝をブリッジとナットに刻んで(各々一工程ずつで二工程となります)、そして最終工程の弦止めの木ネジを立てる穴をもむ事になりますが、写真はそのマーキングで、ブリッジとナットの弦の通る部分に金尺をあてての作業となります。
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 で、これが穴のあいた状態でして、判り易いように爪楊枝を穴に挿しています。

 ブリッジより左に2穴と、ナットの右に4穴。 言い忘れていましたが、このタケレレ弦が2本となっています。(前の投稿で画像が有りましたね)
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 そして、今日全部完成しました。 の、そろい踏みの写真です。(全員集合!) 
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 疲れました~! 来週はとある部品に穴を空け、竹細工の部材はすべて揃う事になります。(忘れてなければ、ですが...)
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by moccinocraft | 2013-10-27 21:12 | 工作 | Comments(0)

Les Dudek Gypsy Ride(AD)

 本日のロック、Les Dudekの1981年のアルバムGypsy Rideを聴いてみました。
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 例によって、アナログレコードをコピーしたCDの音源です。

 当時サザンロック全盛で、Allman Brothers BandやMarshall Tucker BandそしてWet Willieなど台頭していました。 その中で、Les Dudekはソロながらひとしえにいぶし銀のように渋い存在です。

 このアルバムを見つけたのと、Allman Brothers Bandの Brothers & Sistersでクレジットされているのを発見したのがほぼ同時期と記憶しています。

 今聴くと割とさらっとした印象のボーカルで(当時ご本人若かったので、そう感じるのかもしれません。)、もう少し泥臭いイメージだったのですが、これは早合点でした。

 演奏は、それこそBrothers & SistersでDICKEY BETTSとダブルリードを取っているくらいですから、当時はDuane Allmanの再来とも言われ、Gregg Allman BandやWet Willie(Rickey Harshの後釜として)に加入のオファーが有ったとか...

 それでも、Steve Miller Band・Stevie Nicks・Cher(チャーではございません)・Dave Mason・Boz Scaggs・Maria Muldaur(懐かしいですね。)・Bobby Whitlockなどのアルバムにセッションマンとして参加するなど、まるでDuane Allmanの以前の活躍の再現をしている様な錯覚さえ覚えます。

 収録曲もそんなLes Dudekの才能がちりばめられたような多義に渡った内容で、非常に濃いものとなっています。 例えば1曲目の「WHAT'S LOST IS TRULY GONE」では、サザンロックではお約束のハモンドオルガンに、あまり普通は使用しないローズのピアノの絡んだバックに、本人のギターソロはスライド+ワウの新鮮な組み合わせをしています。

 使用楽器はレスポール(それも1台はシングルコイルの!)にストラトと、こちらは名器で固めていますが当時はサザン系ではストラトはあまり人気が無かったのですが、でもこの辺本人の先見の明でしょうか...

 それにしてもこのアルバム、ホントに変な癖が全くありませんね!

LES DUDEK GYPSY RIDE CBS SONY 23AP 2040 1981年
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by moccinocraft | 2013-10-26 21:14 | ROCK+ETC | Comments(0)

Stacey Kent

 本日の女性JAZZボーカル、Stacey KentのLET YOURSELF GOを聴いてみました。
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 本作1999年の発表です。 前世紀最後の年のアルバムとなりますが、WIKIでは2000年の表記となっていて、全19作アルバムの内4作目となっています。

 先ず、Stacey Kentの特徴というとその声が上げられると思います。 コケティッシュな声、アルバムジャケットからは想像できない声で、似た声の持ち主と言えば、SIMONEやNikki Yanofskyが挙げられるでしょうか...

 とは言え、選曲では本作限りなくスタンダード嗜好となっています。 Irving Berlin・gershwin兄弟・Jerome Kern・Harold Arlen/Johnny Mercer・Howard Dietz/Arthur Schwartzと珠玉の作曲家の名曲のなかからチョイスしています。

 一方、バックミュージシャンはJim Tomlinson/woodwin、Colin Oxley/guitar、David Newton/piano、Simon thorpe/bass、Steve Brown/drumsというオーダーです。 プロデュースはwoodwinのJim Tomlinsonが担当、特別プロデューサーにはAlan Batesを迎えています。

 特に録音エンジニアには自らのスタジオでのテイクをしたCurtis Schwartzが担当しており、非常に心地よい柔らかで芯の有るサウンドに仕上がっていて、これはもう至極のサウンド。 俗に言う絹の光沢を持った音といえるでしょう。

 Stacey Kentの息遣いと場の雰囲気が感じられるサウンドとなっています。

STACEY KENT LET YOURSELF GO CANDID CCD 79764 1999年
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by moccinocraft | 2013-10-25 21:22 | JAZZ | Comments(0)

日本橋 その2 文明堂カフェ

 日本橋 その1 たいめいけんでお昼した後、お茶をするべく色々と探しましたが(ネットで)、せっかく来たんだからとそこそこの有名店から「文明堂のカフェ部門」にする事にしました。

 ただ、お目当てのメニューは14時からと、まだ2時間以上間が有ります。

 そこで色々な店を覗く事にしました。

 外堀を渡って(また日本橋ですね...)そこは日本橋室町。コレド室町のタロー書店とか、三越とか徘徊し何とか2時間を消化。で、今年リニューアルした文明堂カフェに突入。

 でセレクトしたのが、紅茶
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(家内) 紅茶ポットが未来っぽいですね。 

 そして珈琲
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(子供と私) 今日はカメラの調子が良い!=E-P2

 
 でメインがこちら
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 家内の文明堂カステラ 特撰あわせで、種類は失念しましたが桐箱で売られている2種。 残念ながら味の違いが判らなかったそうで...

 次
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 私の桃のタルト(アイスクリーム寄せ)で、HPのメニューでは苺のタルトになってますが、私は桃のほうが好みです。 

 そして
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 娘が選んだ焼立て“三笠”パンケーキ・メープルとバター(バニラアイス添え)で、これがために14時まで待ったというスペシャルです。

 でも、これだけその場で焼きますが、すぐ近くにある鉄板が焦げて結構匂います。 これを、白玉と黒みつ(抹茶アイス添え)でセレクトすると、見た目只のどら焼きになってしまいます。

 でも、美味だったそうで、私も美味しく頂きました... 完
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by moccinocraft | 2013-10-24 21:18 | 食べ物 | Comments(0)

セメントぬ~り通用口前 今年最終形(了)

 昨日より今年最後のセメントこね~の、ぬりぬりを励行しました。 昨日は畳一畳弱を剥がした部分、砂利をその場所で混ぜて厚みを出し、深いところで3cmぐらいを材料ピッタリで終わったので、これで打ち止めかなと思いましたが、一番右はじの青いコーンの頭あたりの、切り欠けが気になって仕方有りません。
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 で今朝その部分にアタック。こちらは、舟から小バケツにコンクリを移しその中で砂利と混ぜて充填していきます。

 その結果がこの写真で、コンパネで押さえています。 うまくいったかな? 余ったコンクリで下の部分も塗って行き、その時点でセメントも使い果たしました。
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 でもって、また虫がうずき、竹工作の材料を仕入れにホームセンターに行ったのをこれ幸いと、セメント1袋を購入してきました。(年越しで残ってしまうのに...)

 そして、右側を最前面まで仕上げてしまいました。
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 もうこれで打ち止めだぞ!っと。(我慢できるか?)
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by moccinocraft | 2013-10-23 20:53 | 工作 | Comments(0)

W.A.MOZART Symphoniees 25,29&31"Paris"

 本日のW.A.MOZART、交響曲25番と29番、それに31番「パリ」を、JAAP SCHRODER指揮ACADEMY OF ANCENT MUSICで聴いてみました。
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 いままで、この25番から31番までは色々な演奏家のアルバムが有り、カブっているのが一番多い曲です。

 その中でも、このJAAP SCHRODER指揮ACADEMY OF ANCENT MUSICの演奏では一番軽く感じられ、そのパリでも国旗のブルーが水色に感じられます。

 軽いだけではなく、実に伸びやか!! アフターヌーン・ティーのお伴に一番良さそうですね。

 こちら、ロンドンのセントジュード教会で録音されたモノですが、ホール感というより良質のエコーという雰囲気。 W.A.MOZARTは英国モノとオランダモノが私としては好みです。

 W.A.MOZARTの交響曲って、一番大きいモノを指すと思いますが、カッサシオンやらディベルチメントとか分けているみたいですが、この辺ひとくくりでも良さそうと思うのですが、如何なものでしょうか?

 あと、ひとつの曲の別のバリエーションとか、偽作に一部を用いたモノ、色々とやりたい放題に感じるのですが、これもどうにかしてほしいところ...

 これも、ご本人230年前に亡くなっており、その遺体も何処に埋葬されたか判らないという事ですので聞く事の出来ず、やはり天才ゆえの謎になってしまうんでしょうか?

 W.A.MOZART Symphoniees 25,29&31"Paris"J    AAP SCHRODER/ACADEMY OF ANCENT MUSIC POLYGRAM POCL-5236 1979・81・82年
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by moccinocraft | 2013-10-22 20:17 | CLASSIC | Comments(0)


DEWI (デビ:名付け親は4歳児)の①趣味②業務連絡③仕事④地域活動?


by DEWI

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