カテゴリ:山( 107 )

GARMIN GPSMAP62SJ

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  本日の山用品、久々のGPSです。

 実はこのGPSMAP62SJ、GARMIN社の山用のGPSとして 3台目です。

 前の2台は全く同じREGEND(白黒)というモデルで、最初のは雪道で紛失、その次のはどこかの山(苦い思い出なので、何処だかわからないように私の脳がコントロールしているみたいです。)で着替え中にザックから跳ね飛ばされ、その山で永眠しているようです。

 今回はその前例があるので、肝に銘じて無くさないようにします。(やるぞ!)

 前々から、GPSの必要性を感じ、色々と下調べをしてきました。  候補はGARMIN社のOREGON450TCか、このGPSMAP62SJで、同じくOREGON550TCとGPSMAP62SCJというモデルもありますが、こちらはカメラ付きで値段もそれぞれ15000円高いので対象外。

 受信性能ではGPSMAP62SJですが、タッチパネル等の操作性はOREGON450TCが勝ります。 でも、山中の悪条件の中ではタッチパネルよりもボタン操作のほうが安定しているのと、価格が、GPSMAP62SJは地図(日本登山地図(TOPO10MPlus)DVD版)が別売で両方で99800円に対しOREGON450TCは地図込みで84000円と圧倒的にOREGON450TCの勝利でした。

 しか~し、事態は急変。  某通販サイトを見ているとGPSMAP62SJ、81000円。  地図を足すと96000ぐらいか~と頭で計算していましたが、何気なく81000円の左を見るとGPSMAP62SJの写真+日本登山地図(TOPO10MPlus)DVD版のパッケージになっており、96000円の価格計算は日本登山地図(TOPO10MPlus)DVD版が2枚ダブってるとうことだよねっと(ここ、輸入業者名のダジャレになってます。念のため)。  

 やっと気付きました。本体は都合19000円ぐらい安くなっていたのです。  次モデルのために、お小遣いを毎月1万円ずつ貯めていたので、ピッタシ。 これは買いだという事で、早速昨日「ポチ」してお昼すぎに納品となりました。(めでたい!)

e0272042_17405169.jpg ただ、大幅な値下げがあったという事は、次モデルの発表が近いという懸念もありますが、こちらは自分が納得して購入したんだ、と言い聞かせてれば済む事だし、新しいモデルをさらに買い足して比較するわけでもないので、要は心の持ちようという事です。
 
 それに、同時発注した日本登山地図(TOPO10MPlus)DVD版がまだ未納のため、実質的な操作はできてません。(同時に最初の写真にあるように、ケースも注文しましたが、こちらは納品済み。でも、3品とも全部納品業者が違います。)

              上の写真は、電池装着の図と標準装備のカラピナを装着したところです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
追記:カラピナを装着するプラスチックステイを取り付けるときに、最初は元からあるアルミのバーを外して付けるのかと思いこんで、エイヤッ・ぐわちょ・ホエーと外そうとしましたがビクともせず、解説書を良く読んだら、そのアルミのバーがレールになっていて、そこにスライド挿入するとあり、1件落着。(思い込みはいけないと、さらに悟りました。)

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 そしてこちらが、スリップケース GPSMAP62用を装着したところ。  なかの表示部保護シールを剥がしてないのでキタナくなってるのですが、それなりの形になったかと思います。

 実は輸入元(日本語版)の価格と(通販もやっているのです。)、今回の通販サイト、価格的に通販サイトのほうが1円ほど高いのですが、その辺のお話はマップ納品後の感想と一緒にレポートします。
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by moccinocraft | 2012-08-09 18:07 | | Comments(4)

日本百低山

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 最近山に登って無いんです。  地元のクラブ(平均年齢約10歳上)と旧職場の山岳会に入っているんですけど、タイミングと内容が合わなくって、ねえ。

 しょうがないから、本でも少し漁っておこうかと思って、先ほどから1時間ほど探してるんですけど、「イラストで~」というのが見つからない!  こちら川を隔てた隣の市の方なんですけど、イラストが判り易く、行った山について共感できる内容なんですが、何処に行っちゃったんでしょう!?

 それで、次に参考にしている小林泰彦さんの「百低山」を引っ張り出してきました。

 こちらも、共感できる低い趣きのある山について、今数えました(馬鹿ですね~、ちゃんと表題に入ってるのに!!) 100座間違いないです。

 そのうち15座は登っています。  北海道東北・関西以西は登って無いので、こちら38座を引くと62座なので、62分の15で約4分の1の登山率ですね。  私も結構登ってますね、それも有名で無い所の確立ですので立派です。(プチ自慢?)
 そういう事はさておいて
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 内容の一例の説明。

 選んだのは、この中でも4回登っている西上州は岩櫃山(いわびつやま)802.6mです。  今気が付いたんですけど、この解説書標高が表示(シャレではないですよ)されてませんね~。

 本文に、「ゴシック様式の尖塔ににているのだ。」とありますが、本を出しているだけあって、表現が違いますね、冴えてます。

 実際に、この山はいちばん東のPに車を止め、南側をなめるように集落の中の道を行き、行程4分の3まで行ったところで、その「ゴシック様式の様」がドラマチックにお出ましになるという、憎い自然の演出が有ります。
 
 
 登山自体はそれほどボリュームは無いのですが、最後の岩場は結構ハードです。ピーク手前の前山には屏風の一枚岩が有るし、ご本尊のピークも最後は一枚ドーム岩であり、チェーンも4本設置され、それも4本全部並列でという結構厳しい山となっています。

 事実、直近の同山登山(今年の5月6日)では、雷に遭ってしまいました。  ただ、その時は別のパーティがペットのごとく連れてきたので、そのグループが去ると雷も収まっていました。

 ただ、名前がお墓っぽい感じがするんですが、事実岩櫃城というお城もあるので、その辺のイメージから来ているのかな、とも思います。  この岩櫃山の1コ北側に、嵩山という山もありますが、こちらも同様の内容なので、やはりお墓のイメージは拭い得ないですね。

 で、見た目すごくインパクトが有りますので、登山2回目というビギナーをひきつれている時は、必ず寄る一山となっています。(最初にショック療法で開眼?って、私メリハリ最初に出しちゃってますね~。)
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by moccinocraft | 2012-07-27 21:40 | | Comments(0)

野鳥

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 昨日の「アド街ック天国」ご覧になりました?  神田三崎町でしたよね。 丁度、昼間あのあたりに行ってました。危なく、お昼を食べに神田白十字に入るところでした。っといっても、放送は夜なので、関係ありません。

 お昼ご飯は、そこを通り過ぎて、東京ドーム前のサブウエイにきめ、昼食後は、秋葉原に向かおうと靖国通りまで下がってきました。白山通りから1kmほど東に進んだあたり...

 地下鉄小川町駅出口手前の、またしてもサブウエイがあります。  そこの3Fの「ホビーズワールド」に立ち寄り、求めたのがこのCDです。

http://www.hobbysworld.com/

 お店自体は、それほど広くありませんが、モノが溢れています。  主力品目のフィールドスコープ関連に、鳥関連の書籍や鳥グッズと多義にわたっての品ぞろえ。  特にエレベーターを降りて(3F)店内に入ると、山積みの野鳥観察用の「長ぐつ」とマンフロットの「ビデオ用雲台」が出迎えてくれ、圧倒されます。(こんなに、誰が買うんだろう!?)

 店員さんは、行った時は二人、お客さん二人に付きっきりで、デジスコの相談に乗ってました。  その後、若い女の子二人連れが来店し、目を丸くして店内を見ていましたが、私は、客の切れ目を見はからって、このCDを購入したのです。

 内容は、84種類の各鳥の鳴き声に、日本野鳥の会 普及室の主席研究員 安西英明さんの解説がはいりますが、  この方、プロの朗読者ではないかと思わせる、活舌と語り口。  NHK教育の番組を聴いてるようです。

 84種類じゃ少なくない?  と思われてるあなた! そう、鳥はもっといますよ。 なんですが...

 私も、このCD、以前日光のスノーシューツアーで聞いた鳥の鳴き声に、もっと覚えて現場に出ると楽しいかも。  の思いに買い求めたものでして、 少ないのかなと思いつつも、一つの鳥の声を覚えるのにも大変なので、十分すぎるくらいの数量です。

 このCDを聴いて判ったのですが、鳥の鳴き声って一種類ではないんですね。  通常「普通の鳴き声」と「さえずり」があります。

 例えば、ウグイスだと「ほーほけきょっ」が「さえずり」で、「ちょっ ちょっ ちちょっ」が普通の鳴き声なんですね~。  目からうろこです。

 84種類でさらに「さえすり」も有りますから(「普通の鳴き声」と「さえずり」が一緒のもいますが)、覚えるのが大変です。

 次の山に行くまで、何種類覚えられるか!?
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by moccinocraft | 2012-06-24 22:55 | | Comments(4)

日光白根山

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 晴天で絶好調な中、群馬側から日光白根山(2577m)に登ってきました。

 自宅を4時5分に出発し、メンバー一人をピックアップして再び自宅へ、少し待った後、残りのメンバー3人と合流し側関越へ(ウチICに近く、過去最速で50秒で慮近所に着いています。)。  高坂SAでもう一台と合流、朝食の後沼田ICへ。

 高速を出てコンビニに寄り、丸沼高原の日光白根山ロープウエイを目指します。(結構道のりは長いと思います。)

 ロープウエイで一気に高度を稼いで山頂駅に着き、鹿ゲートをくぐると樹林帯にはまだ残雪があります。  場所によっては、踏み外すと膝までもぐってしまう始末。  前評判と違い、恰好ハードなコース。  地球の引力に素直な私はガレ場の手前から遅れ気味です。  頂上まであと50mぐらいの雪渓が最初の写真なのですが、この頃、足がピ、ピッと、つり始めてきています。

 だましだまし山頂にたどり着くと、ほっとして展望にひたります。  でも、遠景の山々はかすんで見えません。

 頂上は狭いので、そそくさと記念写真を撮ったあと、次峰の空きスペースへ移動。  昼食+コーヒー(熟成モノ)を美味しく頂き、下山開始です。

 途中、外まわりコースを外れシラネアオイは見られずじまい。  外れたコースは一番の急登らしく、おまけに残雪も深いモノ。  固まっているので足でエッジを付ければ...やっぱり滑る。 

 メンバーのBNちゃんがしりもちをつくと、2mほどボーゲン(?)で滑りだしました。  その先にいたK夫人を巻き込んでしまったのですが、さらにその先のもみの木がブロックしてくれて、2人に命別条なし。怪我もなく、良かったヨカッタ。

 途中の分岐でも、最短最速でピストンコースに戻る道を選択。  総じてハードな山の印象は最後までぬぐえませんでした。

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 下山して、ロープウエイ山頂駅前での記念撮影。  私は写している人ですので写ってません。

そしてコースを外れなければ見られるはずだったシラネアオイ。  天空の足湯の麓の花壇に植えてありました。  
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その後、そば屋を探しましたが、時間帯が合わないので何処もお休み。  結局、花咲の湯での温泉と併せての、早めの夕飯となりました。

※ 昨日は帰宅が遅かったため、日をまたいでのUPとなってしまいました。
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by moccinocraft | 2012-06-03 09:43 | | Comments(0)

小楢山

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  本日は乙女高原近くの、山梨百名山「小楢山」に登ってきました。

 前々回は足が攣ってましたが、今回は登山前の準備体操が十分だったせいか、若干の疲労感だけで登ってこられました。
 
 「さわやかハイキングクラブ」の5月定例会ですので、バス仕立てでの13名参加。  普段ですと女性が多いのですが、今回は4名で3割の打率。

 地元を6:30に出発し、焼山峠に9時前に到着しました。  登りはそんなに有りません、明るい防火林帯を登るさわやかコース。  ↑この写真は、そんな防火林帯でも、一番の急登に差し掛かるところ。  会長も写ってます。
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 焼山峠から一時間半、一杯水から20分で本日のピーク、「小楢山」1712.5mに着きます。  標高差100m強でしょうか。  頂上は開けたカヤトの地で,ご覧のように、さわやか。  出発時の晴天とは異なり、頂上は薄曇りのため、富士山も心なしか良く見えません。
 そのため写真はカット。  レンゲツツジも咲いてません。
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 頂上で昼食後、続く幕岩に小楢峠からのピストンで登りましたが、 こちら、本日のハイライト2. チェーンの岩場で頂上は一枚岩のスラントタイプです。  写真では笑顔ですが、その前は緊張の連続で、けが人が無かったのは、日頃のオコナイのせい?  ツツジも咲いています。
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 ピークからは牧歌的な「小楢山」が見えますね。

 幕岩から小楢峠に戻り、そこからひたすら下りの二時間で、ピックアップ地点のオーチャード・ヴィレッジ・フフに着きます。

 そこから、H夫妻の奥様ご要望のワイン工場に。  しこたま試飲してた人もいましたが、私もぶどうジュースを含む二本と、家人ご下命の「黒玉」をゲット。

 したる渋滞も無く、出発点に5時ごろ到着しました。  私は、そこから歩きの、本日累計27,163歩!!! とにかく、新緑がきれいでした。
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by moccinocraft | 2012-05-24 23:03 | | Comments(0)

岩櫃山

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 本日、調味料の会外回りの会合同の山行、岩櫃山に登ってきました。

 1週間前から、天気予報に一喜一憂するなか、雨が降ったら戻ってこよう精神で、えいや~っと出かけました。当初予定のメンバーのうち、「Eっちゃん」と「もとちゃん」は他の用事が重なっていて不参加の、7名でのスタートです。

 平沢登山口のPに8時44分到着し、時計回りに出発。郷原地区を目指します。牧歌的な村落を抜け、酒屋さんを過ぎたあたりから雲行きが怪しい。古谷集会場で雷が鳴り出し、雨脚が強くなって予報より3時間ほど前倒しになってしまいました。

これから向かおうとする方向から、2パーティーが逃げてきます。そのうちの最初の2人組はすぐに集会所前の車に逃げ込み(ここに、Pが新設されてました。)後の8人組は一緒に雨宿りです。(このパ-ティは後々「雨降らせ隊」で有ることが判るのですが。)  少し待つこと20分、ちょっと小降りになったので、行けるところまでの条件で先に進み、8人組は平沢登山口のPに戻ることになりました。

 小康状態のまま墓地を過ぎ、杉林に入ると雨がやんできました。  写真は途中の栗の木の下の図ですが、どうもクマが栗の実を食べたみたいです。(そういえば、昔、平沢登山口のP先にあった「クマ出没注意」の看板が、郷原咲及び岩櫃山直下付近に移っていて、看板自体新しいモノとなってます。)
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そして赤岩通りと旧赤岩通り(われわれの登ったルート)の出会いに差し掛かると、待ってました状態で女性が手を振ってます。  良~くみると、先ほどの「雨降らせ隊」の一人で、合羽を着ていなかったので判らなかったのですが。

 反時計回りで帰ったのではなく、こちらに戻ってきたのです。一緒に歩くことになったのですが、またすぐに雨が降り出します。  城跡分岐の先まで来たところで「雨降らせ隊」はP方面に曲がっていきます。とたんに雨が止んで、歩きやすくなりました。

 梯子や鎖場が出てきて、いよいよ当山行のクライマックスです。写真の前山に登ると
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 岩櫃山(802m)が見えますが、山肌に見える3本のチェーンの筋に皆ビビリ顔。でも今立っているピークの脇の屏風岩(写真中央の黒・白・黒の人が立っている)ほうが、数倍怖いんですよ。

 でも、ここまで来たんだから、という思いで主峰に登頂することになりました。
 さすが、本日のメインイベントだけあり、足をかけるところがあまり無い!                あとは「死にたくない」の気合とともに全員登頂に成功し、晴れてこの写真が撮れました。
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天候も、「雨降らせ隊」が雷雲をP方面に連れて行ってくれたせいか、晴れになってます。

 今回は、なんでもありのコースでメンバーの鍛錬になったのではないでしょうか?でも、結構楽しかったの声に、帰りの車中「次は、何処が良かろうか?」と思いめぐらしている、私でした。
**********************************************************
手違いで、ファン限定公開にしてしまいました。5.7.0:6修正
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by moccinocraft | 2012-05-07 00:19 | | Comments(0)

御前山

 ん?のブログアップは、今日の5時ごろの予定だったのですが、フライングしてしまい内容の時系列がめちゃくちゃになってしまいましたね。

 今回も時系列を逆行して、2月26日(日)は「さわやかハイキングクラブ」の臨時山行大月の御前山の紹介です。

今回は、臨時山行ですので人数少なめの8人(だったかな?)で、女性は二人。当日会員も一人いて、U田さんの同僚らしい東上線方面からの参加。集合東所沢より大月市猿橋まで途中乗換もふくめ約1時間半でちょうど良いかんじで着きます。

舗装道を少し歩き、(といっても、ここの部分がかなりのハイペース)S字カーブのところから山道に入りますが、ハイペースはそのまま。おかげでほどなく御前山山頂(730m)に到着しましたが、足の様子がおかしい。

休憩もそこそこに次の馬立山を目指しますが、左足がぴりぴりと注意信号。日差しもなくなり雨がぽつぽつと落ちてきました。左足をかばったおかげで、今度は右足がぴりぴりと雲行きと一緒にあやしくなってきました。
あと少しで馬立山というところで、私は赤信号でとうとう足がつってしまったのです。雨もそこそこ降り出したので、予定を変更し大月駅方向の菊花山へ向かいました。

下りなのでほどなく菊花山についてお昼を食べだすと、雨もやんできました。(やはり私は晴れ男みたい)写真は菊花山から見たおにぎり山(手前)と、その奥に今は「山犬・ビッキー無き」高川山です。
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 今日登った山は、大月市の秀麗冨嶽十二景には入っていませんが、得てして大月の山は登って良い山ばかりですね。

次回は調味料の会(文ちゃん夫妻&うめちゃん親子にムラさん)外回りの会(えっちゃん&もとちゃん&ブンエイさん)往年のあの山に五月ごろ登ります。
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by moccinocraft | 2012-04-02 20:54 | | Comments(0)


DEWI (デビ:名付け親は4歳児)の①趣味②業務連絡③仕事④地域活動?


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